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[ 2008/08/22 03:18 ]
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女の子向け?
CAMEDIA μ-mini DIGITAL コスミックブラック を購入しました。 いくつかの商品と比べて検討し、結局これにしましたが、一番のポイントはデザインと小ささ、軽さです。タバコの箱よりもひとまわり小さいサイズなのでこの大きさだと女性のハンドバッグでも問題なく持ち歩くことが出来ます。本体は小さいけれども液晶画面は充分な大きさがありますし、デザインも最近多い箱型ではなく少し丸みのあるフォルムが気に入っています。 小さいせいか接写した時の手ブレは多少気になります。また操作ボタンが小さいので、手の大きい男性だと操作が難しいかもしれません。 持ち歩いて、記録用・記念写真用に使うにはちょうどいいと思います。それぐらいの用途で使うのなら光学ズームが2倍でも何の不満も感じません。
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【商品詳細】
気軽に持ち歩ける薄型・軽量ボディに最大12倍フラットズームを搭載 薄さ24.5mm(液晶モニター部以外は21.5mm)・軽さ約115gのコンパクトなボディ。しかもカメラに入ってきた光を90度曲げて、ボディ内で縦方向にズーミングする屈曲光学ユニットを搭載し、36〜108mmの光学3倍ズームを実現した。レンズが出ないので被写体を意識させずに自然な表情を狙うことができ、デジタル4倍ズームとの組み合わせで最大12倍のズームも可能。 チャンスに強い、約1.0秒のジェットスタート メインスイッチを入れて約1.0秒で起動(※1)。しかもシャッターボタンを押してから撮影するまでのレリーズタイムラグ(※2)は約0.1秒でシャッターチャンスを逃さない。さらに、再生時のコマ送りも約0.3秒とスピーディ。撮る時も見る時も、軽快なレスポンスで応えてくれる。 ※1 メインスイッチをONにして、液晶モニターにライブビューが表示されるまでの時間。※2 シャッターボタンを半押ししてピントがあった状態から、シャッターボタンを押し込み、撮影が開始されるまでの時間。 操作メニューをアイコンで表示するクイックパネル 十字コントローラーで液晶画面に表示されたアイコンを選び、実行ボタンを押すだけで機能を設定。視覚的にもわかりやすく、難しい操作は苦手という方も簡単に使いこなせる。 操作部をシンプルにまとめよく使う機能の設定も可能 シンプルで、使いやすく覚えやすい操作部。コントローラーカスタマイズ機能で十字コントローラーの左右に自分がよく使う機能を設定しておけば、すばやく操作できて使いやすさがさらにアップする。設定できるのは「フラッシュモード」「露出補正」「ドライブモード」「ホワイトバランス」の各機能。 大きく引き伸ばしてもきれいに仕上がる320万画素 有効画素数約320万画素と両面非球面レンズを使った屈曲光学系で、大切な思い出や感動をくっきり鮮やかに撮影。約2Lサイズまで銀塩写真並み(300dpi)の高画質でプリントできる。 コンパクトなSDメモリーカード対応 画像記録メディアにはSDメモリーカードを使用。コンパクトながら大容量タイプもそろったSDメモリーカードは、携帯電話やPDAにも幅広く使われており、多彩なデジタルコンテンツに対応する。このほか、マルチメディアカード(MMC)の使用も可能。 パソコンなしでプリントできるPictBridge機能対応 付属のUSBケーブルでPictBridge対応プリンタと直接接続するだけでプリント可能。パソコンが苦手な方でも気軽に写真を印刷できる。
ポスタリゼーション
カラーモードのポスタリゼーションがデジカメブームに火をつけた???この機能を使えば、どんなモノを撮るのに使用しても、楽しめます。ごくごくありふれた写真が・・・エキゾチックに奇抜に非常識?に大化けします「笑」
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【商品詳細】
光学10倍ズームレンズを搭載 5.8mm〜58mm(35mmフィルム換算:37mm〜370mm相当)の光学10倍ズームレンズを搭載している。10倍までのデジタルズームと合わせると最大で100倍に相当する望遠撮影が可能。ズームスピードは、2段階に調節可能。 高精細でシャープかつ鮮明な画像を実現した高画質な静止画 8群12枚構成のsmc PENTAXレンズには、非球面レンズ2枚と特殊低分散ガラスレンズ2枚を使用し、像のゆがみや色のにじみといった収差を徹底的に補正。ズーム全域において有効400万画素の実力を引き出した高精細でシャープかつ鮮明な画像が得られる。 高画質で、長時間の撮影も可能な動画機能 記録画素数640×480ピクセル、フレームレート30フレーム/秒(fps)の、テレビに迫る高画質でなめらかな動画を撮影できる。記録形式にはMPEG-4を採用し、長時間の撮影を可能にした。また、撮影した画像を直接記録媒体に書き込んでいくストリーミング撮影に対応しており、最長で2時間(注)まで連続して撮影できる。静止画同様、記録サイズ、画質、フレームレートの選択ができるので、高画質で撮影したいときや、撮影時間を優先したいときなど、状況に応じて設定できる。 (注)ACアダプター(別売り)使用時 ぶれにくく、疲れにくいデザイン ”高倍率ズームによる望遠撮影”と”長時間撮影が可能な動画機能”を十分に楽しめるよう、ぶれにくく、長時間でも疲れにくいガングリップタイプのデザインを施した。 ズームレンズ機構には、レンズの全長が変わらないインナーズーム機構を採用し、全ての焦点距離においてバランス良くしっかりとボディを支えられるようにした。さらに、人間工学に基づいて設計した握りやすいグリップは、回転させることで一番使いやすい角度にして使用できるので、長時間の撮影でも腕や手首が疲れにくく、快適に撮影を続けることができる。また、撮影時には、右手でグリップ、左手でボディを持つことで自然に脇が閉まり、ぶれにくくなる。 コンパクトなボディ 非球面レンズの使用によりレンズ枚数を少なく抑えたほか、ペンタックスの小型実装技術により、光学10倍のズームレンズを搭載しながら、73(幅)×59(高)×103.5(厚)mm(操作部材を除く)のコンパクトなボディを実現している。 見やすい微反射型LCDを採用したフレキシブルモニター モニターには、外光の一部を液晶視認用に反射させる微反射型の液晶モニターを採用しており、屋外での見やすさが向上している。 さらに、モニターが左右180度、上下に210度回転するので、ハイアングルやローアングルの撮影時でも1.8型の大型モニターで構図やピントを確認しながら撮影できる。 さまざまな撮影モードを搭載 モードダイヤルで”ピクチャーモード”を選択すると、風景、ポートレート、といった撮影シーン別のモードが液晶モニターに表示され、シーンに合ったモードを選択するだけで、露出、ホワイトバランスなどをカメラが最適にコントロールする。 また、クリエイティブな撮影に対応する”シャッター優先自動露出モード””絞り優先自動露出モード””マニュアル露出モード”も備えている。 デジタルフィルター機能 撮影時および再生時に使用できる8種類(白黒、セピア、赤、桃、紫、青、緑、黄)のデジタルフィルター機能を備えている。撮影時に使用すると、カラーフィルターを使用した時と同様の効果が得られる。また、再生時に使用すると、カラーで撮った画像を白黒やセピア調にしたり、色フィルターで色味を強調して、画像の雰囲気を簡単に変えることができる。 大きくポップアップするストロボを搭載 大きくポップアップするストロボを搭載している。ストロボをレンズから離すことで、望遠側で発生しやすくなる赤目現象を軽減するとともに、ワイドコンバージョンレンズ(別売り)を使用したときのストロボ光のケラレをほぼ解消している(注)。 (注)フォーカスモードがノーマルの時 その他 USBマスストレージクラスに対応の専用USB端子(USB2.0 ハイスピード対応)を搭載 AVケーブルによりテレビに接続可能 画像ビュワー/画像管理ソフト(ACDSee for PENTAX)、動画編集ソフト(ACD Showtime! for PENTAX)を付属(ACD Showtime! for PENTAX はWindowsのみ対応している) フィルターネジ先端から最短0cmまで寄れるスーパーマクロモード機能(ワイド端のみ) 撮った画像のリサイズ、トリミングが可能 DPOF機能、Exif PrintおよびPRINT Image MatchingIII対応 PictBridge対応 ボイスレコーディング機能搭載
帯として使える、タスキには十分すぎる
帯(ビデオカメラ)としては、最近のデジタルビデオカメラと比べればそれは、粒子が粗いのは否めませんが、記録としては十分の動画が撮れます。37MM口径の望遠レンズ(KENKO等)は3000円台で市販されてますので、これを使えばかなりのズームになります。単体で光学10倍、デジタル10倍で計100倍になるのですが、私はコンバージョンレンズをつけてもっと大きくして使っています。こうなると三脚は必要になりますけど。問題点は、早い動きのあるものを撮るとき、焦点が合うのが遅いことです。特に望遠を使って撮っているとき、その対象が遠近で動くと焦点をあわせるのに時間がかかっているのがわかります。 タスキ(デジカメ)としては、十分すぎる機能があり、私が気に入っているのは0cmの接写ができることです。レンズを対象に接してしまっても撮れます(花など)。その他、後ろをぼかして撮ることなどもきれにできます。 ボイスレコーダーとしもなかなか良く撮れます。これを家族の団欒の場所に置いておいて、なにげなく会話を採っておいて、パソコンに残していくなどというのも面白いでしょう。なにしろファイル単位でメモリーカードに入るわけですから、パソコンがあれば、整理が簡単です。 メモリはSDで512Mはほしいですね。あとソフトケースも標準でついてほしいが、この形ですから、なかなか100円ショップには売ってないんだなあ。私は900円程度のバッグを買ってそれに本体と替えバッテリを入れてます。 というわけで難はあるものの、音と静止画、動画の記録装置としてなかなかの優れもので、無理すればこれだけでいく、ということもできます。(スポーツの試合などは長くなるので、やはりビデオカメラが必要になりますけど) ちょっとした旅ならこれ1台と1Gのメモリーカード、そしてもうひとつのバッテリがあれば十分ですね。
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【商品詳細】
レンズの出ない光学「フラットズーム」とクラス最速約0.5秒「ジェットスタート」搭載、薄型スタイリッシュな500万画素デジタルカメラ 新デザインの薄型スタイリッシュボディに光学2.8倍「フラットズーム」を搭載し、クラス最速※約0.5秒の高速起動「ジェットスタート」や大型2.0型液晶モニターを搭載し、快適に操作ができる、約500万画素の高機能デジタルカメラ。 ※光学3倍ズームクラスのデジタルカメラにおいて (2004年7月1日現在) レンズが出ない「フラットズーム」、薄型・軽量のコンパクトボディ 屈曲光学ユニットによる光学2.8倍ズーム(35mmフィルム換算:37−105mm相当)を搭載。撮影時にもレンズが出ない「フラットズーム」なので、起動が速いのはもちろん、人物やペットなどの撮影時に被写体を身構えさせることなく撮影することができる。またデジタルズームとの組み合わせで最大12倍のズームが可能。 見やすい大型2.0型液晶モニター 大きく見やすい2.0型の液晶モニターを搭載し、撮影時のフレーミングや撮影した画像の確認、操作メニューの選択が快適に行える。 扱いやすい操作部による快適オペレーション 迷うことなくカメラの操作ができるようズームレバーや再生ボタンを独立させている。特に専用の再生ボタンは、撮影した画像をその場ですぐに再生して楽しむことができて便利。また、自分の撮影スタイルに合わせて、左右キーによく使う機能を登録し、すぐに使えるよう設定しおくことも可能。 約500万画素CCD、独自の画像処理技術「CxProcess II(シーエックスプロセスII)」による高画質 「ディマージュX」シリーズ最高の約500万画素CCDを搭載。コンパクトボディながら、プリント出力では150dpiで約A3サイズ相当、銀塩写真並みの300dpiの高解像度出力では約A5サイズまでの出力が可能。また、独自の画像処理技術「CxProcess II」を採用、透明感のある、人間の記憶色に近い忠実で自然な色を再現する。 音声付動画撮影機能 メモリーカードの容量いっぱいまで長時間の音声付き動画撮影ができる「ロングムービー」機能を備えている。また、通常の15フレーム/秒モードと、よりなめらかな動画が撮れる30フレーム/秒モードの切り替えも可能な上、夜間や暗い場所でも撮影できる「ナイトムービー」も搭載し、いろいろなシーンでの動画撮影に対応できる カメラ内で動画編集が可能 撮影済みの動画から静止画切り出し(セレクトショット)や動画の不要部分がカットできる編集作業がカメラ内で可能。静止画の切り出し時には、前後15秒の音声を同時に切り出すこともできる。 静止画再生・編集 撮影した画像を自動的に送って閲覧できる「スライドショー」機能を装備し、AV出力端子からTVモニターへ接続すれば大画面での画像鑑賞が楽しめる。また、縦構図で撮影した画像を縦位置に回転させて再生表示できる「画像回転」機能や、撮影済みの静止画の必要な部分だけを切り抜いて別ファイルとして保存する「トリミング」機能など、使いやすい機能を多く搭載している。 充実の音声録音機能 撮影直後にコメントなどを付加できる「ボイスメモ」機能と再生画面を見ながら録音できる「アフレコ」機能(いずれも最長15秒)、最長約180分※4の音声録音ができる「ボイスレコード」機能を搭載している。撮影場所などの情報をメモとして録音したり、打ち合わせの内容を記録したり、さまざまなシーンに利用できる。
なにしろペチャンコ
出張時、胸ポケットに納めていけるのでメチャ便利。8年くらい前の初期型から買っているがパソコンとの組み合わせでこれも大活躍した。旧型まではレンズが撮影者から見て右上にあったため、写真をとってもらうと必ずそのヒトの指が写っていたが、この型からレンズ位置が改善された。不満な点は寒いところではバッテリーが弱いため、予備バッテリーを必要とすること。でも、このペチャンコさでは文句は言えません。それとプリンターがついていけない画素は必要ないことでしょう。
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ライフスライスカメラ
320x240の低解像度、5分か6分か10分か15分のインターバル撮影に設定して一日首から提げて過ごします。解像度も低いですし、意識してないので何かワケわかんないものしか写りませんが本人には面白い、という写真が107枚撮れます。普通のカメラなら他にもいくつか持っているわけですがライフスライスごっこで遊ぶなら現状ではこのカメラが便利です。つい2台買っちゃいました。予備機はまだ開封していません。
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この値段でこの性能に大満足
今まで相当古いコダックのDC280ZOOMを使っていましたので 余計に良く感じるのかも知れませんが大満足です。この値段で、この性能! デジタルズームとあわせて48倍ズーム(1680mm相当)で 撮影した遠くの木の葉も綺麗に撮影できました。 三脚も無く、手持ちでこれだけ綺麗に写せるのは 手ぶれ補正機能のおかげです。
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【商品詳細】
高級感ただようステンレス合金製のコンパクトなボディを持つデジタルカメラ。デジカメの性能を決定づけるCCDには、400万画素のものを採用している。記録時にはこの解像度を800万画素相当にすることが可能で、大判に引き伸ばしても粗さが感じられない高品質の映像を記録できる。 セイコーエプソン提唱の「USB DIRECT-PRINT」規格に準拠しているため、同規格対応のプリンタ(カラリオシリーズのインクジェットプリンタ)とUSBケーブルでダイレクトに接続して画像を印刷することが可能だ。最大320×240ドットの音声付き動画も撮影でき、1GBのマイクロドライブを接続した場合には、最大200分もの長尺の動画を記録できる。(高安正明)
手軽に高画質を
〜800万画素相当の高画質画像を撮影できる機能(本来の画素数は400万)に魅かれて購入しました。動画機能は同社のMZ3ほど充実していないようですが、webに載せる動画程度であれば全く問題ないと思います。気軽に使えるBASICモードとこだわりのEXPERTモードを簡単に切替えられるので、家族に貸すときも安心。操作性の良さ(わかりやすい・応答が速い)も気に入っています〜〜。〜
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価格のわりには期待以上のものでした
セカンド機を探していたところCOOLPIX 3200がお手ごろ価格であったので購入してみました。 300万画素というところが今の高画素の機体と比べて不安要素でしたがL版の写真をプリントしていますが、400万画素のファースト機に劣らない画質でプリントできました。(画質は最高画質を選択して撮影しています) 撮影に関し、手ぶれが皆さんの気になるところではないかと思うのですが、ズ−ムを使わずに撮影を行えば手ぶれすることが少ないと感じましたが光学ズームを3倍まで使って撮影を行う時は、手や腕が動かない様に物や台に腕を置いて撮影しないとぶれやすいと感じました。ただし撮影対象が動かない物なら手持ちでBSS機能を使えば8割ぐらい満足できる画質が得られました。 あと高速タイプのSDメモリーも試しましたが動作が速くなるとか書き込み時間が短くなるなど体感するほどの効果は感じなかったので普通のSDメモリーで私は満足です。 常に持ち歩いて気軽に撮影するカメラとして最適な選択でした。
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【商品詳細】
●高性能が身近になった、カジュアルIXY 220 ・どんなシーンもきれいに撮れる26-52mm2倍ズーム ・フィルムを使い分けられるカートリッジ途中交換(MRC)機能 ・1枚1枚切り換えられる3つのプリントタイプ ・ミスなく、簡単にフィルムセットできるワンタッチ装填
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【商品詳細】
1200cd/m2の高輝度液晶を搭載した“EXILIM ZOOM” 透過率の良い液晶とバックライトの輝度効率アップによって、高精細で大画面の2.7型液晶を従来の約3倍(約1200cd/m2、EX-Z500比)に明るくした。また、撮影時における手ブレや被写体ブレの軽減に加え、きめの細かい写真が撮れる600万画素CCDの搭載や、旅行や出張などで安心な長電池寿命、高速フラッシュ撮影など、デジタルカメラの基本性能をさらに高めて、バランスに優れた高性能デジタルカメラに仕上げている。 約3倍の明るさ。2.7倍大画面高輝度液晶搭載 約1200cd/m2の液晶バックライトで、屋外でも見やすさアップ。環境に合わせて明るさを自動調整するオートに加え、3段階の好みの明るさに設定できる。しかも、心配な電池の持ちもさらにアップした。 600万画素のCCDが生み出す上質な画像 より美しい画質を実現する光学3倍ズームレンズ搭載の600万画素モデル。デザインと機能とが融合するスタイリッシュなボディには、新たにベストショット(BS)ボタンやズームレバーを採用し、使いやすさもさらに進化。デジタル4倍ズームとの併用で、最大12倍までのズーム撮影に対応する。 約550枚撮影の長電池寿命 1回の充電で約550枚撮影、約4時間35分の長時間撮影を実現。 手ブレと被写体ブレを軽減する「アンチシェイクDSP」搭載 最高感度ISO800での撮影が可能な手ぶれ補正機能搭載。室内などの暗い場所でも、手ブレをおさえて、きれいに撮影する。また、動いている人やモノも、ブレをおさえて、きれいに撮影する。 フラッシュ連写&高速連写。撮りたいシーンを確実にキャッチ フラッシュの発光制御技術と高感度技術により実現したフラッシュ連写。1秒間に3枚、最大3枚まで続けて撮影できるので、暗い場所でも、撮りたい瞬間を逃さない。 高感度撮影もサンプルを選ぶだけ、簡単・きれいなベストショット機能 独立したベストショットボタンと、12シーンまで一覧表示ができるマルチ画面を採用。よりスピーディなシーン設定が可能になった。 驚きの超高速性能 光学ズームを搭載しながら約0.9秒という高速起動、約0.005秒のレリーズタイムラグを実現。さらに100枚の画像を約10秒で確認できる超高速画像再生も可能。新たに、約0.8秒/枚の連写機能も搭載した。 構図を自在に変えるトリミング機能 600万画素ならではの高精細を活かし、撮影した画像の必要な部分だけを切り抜いて別ファイルで保存する機能。 8.3MBの内蔵メモリー 携帯に便利なSDメモリーカード、MMCカードに対応。また、カメラ本体に8.3MBのフラッシュメモリーを内蔵しているので、カードがなくても撮影可能。
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買って満足しています。
非常に満足しています。特に、カメラの起動時間が短いので、急なシャッターチャンスを逃さず嬉しいです。画質は、非常に綺麗です。不満な点を敢えて挙げるならば、以下の点でしょうか。ただし、これは デジカメに共通の問題かもしれませんので、実際に手にとって試されることをお薦めします。 1). 動体を撮影するとぶれる。 2). 夜間撮影モードは手ぶれしやすい。 3). 起動速度は速いが、ピント調整に1秒近く余計な時間がかかる。 4). カメラの蓋を開ける方向が左きき仕様なので、慣れるの時間を要する。 5). 暗所での撮影すると、被写体が明るく撮れすぎる。ただし、これは、マニュアルで調整できるかもしれません。
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期待しすぎか・・
半年ほど使ってきての感想です。 画質も美しく、HDDの容量もほぼ満足。 データ転送の速度や表示速度は一眼レフのデータを連続で表示させたり検索するときはもっと速くと思ってしまう。 PCとのデータのやりとりにも時間が気になるがこんなものか・・。 気になるのはバッテリーの駆動時間。 一眼レフの画像のバックアップだけと割り切れば文句は無いけれど、音楽を聴いたり、フォトビューワーとして楽しんだりしていると結構すぐにバッテリーがなくなる。 それと、240Vまで対応可能ということでヨーロッパに持っていったら充電機能が働かなかった。iPodは問題なくチャージできたのに。 もう一つ、MP3プレーヤーとして音楽を楽しむ場合、楽曲の合間に1秒ほど間が空く。しかも「ブッ」と雑音まで入る。これが気になるのである。 音質はiPodより高音質なのに大変に残念です。 1曲終わるごとにHDDが動いて次の曲をロードしている振動が感じられます。これは何とかしてほしい。 と、言うことで、次の機種にいろいろと改良してくれることを期待して☆3つくらいです。 あっそうそう。もっと軽くしてほしい・・・。 ちょっと重いです。
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【商品詳細】
光学手ブレ補正+高感度の手ブレ防止に3.0型液晶採用のプレミアム・コンパクト。「光学式手ブレ補正」機能と「高感度ISO1000」の両方に対応し、「手ブレ」や「被写体ブレ」を抑えるとともに、夜景や暗い室内においてもフラッシュなしで背景まで自然に美しく撮影することが可能。T シリーズのスリム・コンパクトサイズを保ちつつ、有効720万画素1/2.5型Super HAD CCDとカールツァイス「バリオ・テッサー」レンズ搭載し、さらなる高画質化を実現。 こんな方にオススメ 室内撮影や、旅先での夕景などをフラッシュ無しで自然に撮影したい 普段からカメラを携帯して、撮った画像も大画面で見たい・見せたい 一緒にそろえたい メディア:「メモリースティックデュオ」「メモリースティックPROデュオ」を購入(512MB以上がおすすめ) バッテリー:NP-FR1を購入(旅行の際などは予備バッテリーをどうぞ) その他:きれいに使うならメーカ純正ケースや『液晶保護シート』。フラッシュなしの夜間撮影には『三脚』があると便利。 『SONY ソフトキャリングケース LCS-THH』 『SONY レザーカバー LCJ-THA』 『SONY ソフトキャリングケース LCS-CSH』 すべての周辺機器を見る... 光学式手ブレ補正ユニット搭載 レンズ機構内に組み込んだ光学式手ブレ補正ユニットが、手ブレを物理的に抑制。アルゴリズムを改良したことにより、従来機に比較してさらに高精度の手ブレ補正をおこなう。また、ユニットを小型化したことにより本体の薄型化に加えて、低消費電力も実現。 画素数UP+高感度+ノイズリダクション 新開発1/2.5型Super HAD CCDは、有効720万画素に高密度化したうえに最高ISO1000の高感度化に対応。また高感度撮影時のノイズ発生を抑制するために、圧縮前のRAWデータ段階でノイズリダクション処理を行う技術の採用で、画像のザラつきを抑えた。 3.0"液晶搭載ながら約420枚の長時間撮影を実現 高精細23万ドットの3.0"大型「クリアフォト液晶プラス」を採用で構図確認やピントチェックも容易。そのうえ、大容量バッテリーや画像処理エンジンの省電力化によって、大型液晶搭載ながら1回の充電で約420枚の撮影を実現している。 カールツァイス 光学3倍ズーム カールツァイス「バリオ・テッサー」採用。35mmフィルム換算で38−114mm(F3.5-4.3)の3倍光学ズームを搭載。 本体側面 本体背面
どちらもアリでしょ
このレビューを見ている方はT9とこのT30のどちらを選ぶか お迷いの方も多いと思います。 簡単に言うと薄くて小さいのはT9。液晶モニターが大きくて バッテリーの持ちがよいのはT30。 ひたすら価格と携帯性重視なら、あえてT9を選ぶのもよし。 逆に旅行に持って行くことが多く、みんなで再生画面を楽しんだり 1日中予備電池なしであれこれ撮ってまわりたいというのならT30 でしょう。 T30も決して大きかったりかさばったりするわけじゃないので 迷ったら新しいT30、ということで私はT30を購入しました(^^;
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【商品詳細】
2.5インチ大型液晶パネル、手ブレ補正機能、高い操作性と、非常にコンパクトなボディに機能を搭載した、完成度の高いコンパクトデジタルカメラ。 用途 2.5インチ、液晶パネル 薄さわずか24.2mm。ポケットに入る大きさに、手ブレ補正機能+2.5インチの大型液晶を搭載したコンパクトデジタルカメラ。どこでも気軽に持ち歩け、しかも5.0メガピクセルの高画質。夜景にも強く、ほぼどんな用途にも適している。 まず目をひくのが背面の2.5インチ大型液晶パネル。ボディ背面の約7割が液晶で占められている。実際に写真を撮る時や、撮った画像を確認する際の操作が楽。光学ファインダは実装していないが、液晶画面の輝度が40%上がるパワーLCD機能を使えば、直射日光の下でも快適に作業ができる。光学ファインダの必要性は感じない。 画素数と記録メディア 有効画素数は500万画素。記録メディアはSDメモリーカードとマルチメディアカード。付属の16MB SDメモリーカードなら、最高画質、ファインモード時で約5枚、スタンダード時で約11枚撮影できるが、1GBのSDメモリーカードならファインモードで約395枚、スタンダードで約775枚まで撮影可能。 操作性、写真撮影機能 2つの手ブレ補正モードをボタンで切り替え LUMIX FX-7ではボディ上面部に「手ブレ補正切り替えボタン」を配置し、室内撮影や夜間撮影でどうしても起こってしまいがちな、手ブレによる画像のにじみにも対応。特に、シャッタースピード1/8秒程度までなら、かなりの手ブレ補正効果が期待できる。 連続撮影枚数が120枚とバッテリーの持ちは少しだけ心許ない。長期の旅行や大量の撮影を行う場合には予備バッテリーを用意した方が安心。 その他の機能 320×240ピクセル、30コマ/秒の音声付き動画も撮影できる。1GBのSDメモリーカードなら最大約32分間撮影可能。撮った動画は、パソコンで再生して楽しめる。また、音声付き静止画も撮影でき、アフレコで音声メモを吹き込むのもOK(最大10秒)。ほかに連写機能を応用したコマ撮りアニメの作成など、自作のホームページ等に使えそうなコンテンツが簡単に作れるのが魅力。 付属品&別売りオプション 購入にあたっては、予備バッテリ『DMW-BCB7 FX2/FX7用バッテリー』と、予備のSDメモリーカード(『256MB』、『512MB』、『1GB』)は買っておきたい。また、室内での撮影が多いなら『DMW-CAC2 FX2/FX7用ACアダプタ』、連写や動画、コマ撮りアニメを撮影するなら『DMW-CT1 F1・LC20用ミニ三脚』があると便利だろう。(山田 康之)
FX8でましたね・・・。
FX7は、非常にいいですが・・・ FX7を購入した人間がいうのもなんですが・・・ 今現在コレを購入するくらいなら FX8をお勧めします。バッテリーの持ち時間も長くなりましたし(泣)
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【商品詳細】
2.5インチ大型液晶パネル、手ブレ補正機能、高い操作性と、非常にコンパクトなボディに機能を搭載した、完成度の高いコンパクトデジタルカメラ。 用途 2.5インチ、液晶パネル 薄さわずか24.2mm。ポケットに入る大きさに、手ブレ補正機能+2.5インチの大型液晶を搭載したコンパクトデジタルカメラ。どこでも気軽に持ち歩け、しかも5.0メガピクセルの高画質。夜景にも強く、ほぼどんな用途にも適している。 まず目をひくのが背面の2.5インチ大型液晶パネル。ボディ背面の約7割が液晶で占められている。実際に写真を撮る時や、撮った画像を確認する際の操作が楽。光学ファインダは実装していないが、液晶画面の輝度が40%上がるパワーLCD機能を使えば、直射日光の下でも快適に作業ができる。光学ファインダの必要性は感じない。 画素数と記録メディア 有効画素数は500万画素。記録メディアはSDメモリーカードとマルチメディアカード。付属の16MB SDメモリーカードなら、最高画質、ファインモード時で約5枚、スタンダード時で約11枚撮影できるが、1GBのSDメモリーカードならファインモードで約395枚、スタンダードで約775枚まで撮影可能。 操作性、写真撮影機能 2つの手ブレ補正モードをボタンで切り替え LUMIX FX-7ではボディ上面部に「手ブレ補正切り替えボタン」を配置し、室内撮影や夜間撮影でどうしても起こってしまいがちな、手ブレによる画像のにじみにも対応。特に、シャッタースピード1/8秒程度までなら、かなりの手ブレ補正効果が期待できる。 連続撮影枚数が120枚とバッテリーの持ちは少しだけ心許ない。長期の旅行や大量の撮影を行う場合には予備バッテリーを用意した方が安心。 その他の機能 320×240ピクセル、30コマ/秒の音声付き動画も撮影できる。1GBのSDメモリーカードなら最大約32分間撮影可能。撮った動画は、パソコンで再生して楽しめる。また、音声付き静止画も撮影でき、アフレコで音声メモを吹き込むのもOK(最大10秒)。ほかに連写機能を応用したコマ撮りアニメの作成など、自作のホームページ等に使えそうなコンテンツが簡単に作れるのが魅力。 付属品&別売りオプション 購入にあたっては、予備バッテリ『DMW-BCB7 FX2/FX7用バッテリー』と、予備のSDメモリーカード(『256MB』、『512MB』、『1GB』)は買っておきたい。また、室内での撮影が多いなら『DMW-CAC2 FX2/FX7用ACアダプタ』、連写や動画、コマ撮りアニメを撮影するなら『DMW-CT1 F1・LC20用ミニ三脚』があると便利だろう。(山田 康之)
FX8でましたね・・・。
FX7は、非常にいいですが・・・ FX7を購入した人間がいうのもなんですが・・・ 今現在コレを購入するくらいなら FX8をお勧めします。バッテリーの持ち時間も長くなりましたし(泣)
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【商品詳細】
NEWスリムデザインのスタイリッシュ・イクシ 柔らかな印象のラウンドフォルム。 アルミ・マグネシウム合金の高輝度ボディ。 最新鋭の映像エンジン「DIGICII」搭載。 高画質3.2メガピクセルCCD。 新開発の超小型光学3倍レンズ(UAレンズ搭載)。 大きく見やすい2.0型液晶モニター。 厚さ19.9mm(最薄部)の薄型ボディ。
おしゃれに持てる
こんなに小さく、軽いのに、けっこうきれいに撮れます。 コンパクトカメラにしては、十分すぎるくらいだと思います。 デザインもステキ。 約320万画素と、画素数は少なめですが、写真を大きく引き伸ばさないのであれば、十分です。 実は、同じCCDサイズであれば、画素数が小さいほうがノイズがのりにくくて良いのです。 オート撮影モードでも、十分きれいに撮れるので、デジカメなんて難しいという人にも、おすすめです。
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【商品詳細】
2.5インチ大型液晶パネル、手ブレ補正機能、高い操作性と、非常にコンパクトなボディに機能を搭載した、完成度の高いコンパクトデジタルカメラ。 用途 2.5インチ、液晶パネル 薄さわずか24.2mm。ポケットに入る大きさに、手ブレ補正機能+2.5インチの大型液晶を搭載したコンパクトデジタルカメラ。どこでも気軽に持ち歩け、しかも5.0メガピクセルの高画質。夜景にも強く、ほぼどんな用途にも適している。 まず目をひくのが背面の2.5インチ大型液晶パネル。ボディ背面の約7割が液晶で占められている。実際に写真を撮る時や、撮った画像を確認する際の操作が楽。光学ファインダは実装していないが、液晶画面の輝度が40%上がるパワーLCD機能を使えば、直射日光の下でも快適に作業ができる。光学ファインダの必要性は感じない。 画素数と記録メディア 有効画素数は500万画素。記録メディアはSDメモリーカードとマルチメディアカード。付属の16MB SDメモリーカードなら、最高画質、ファインモード時で約5枚、スタンダード時で約11枚撮影できるが、1GBのSDメモリーカードならファインモードで約395枚、スタンダードで約775枚まで撮影可能。 操作性、写真撮影機能 2つの手ブレ補正モードをボタンで切り替え LUMIX FX-7ではボディ上面部に「手ブレ補正切り替えボタン」を配置し、室内撮影や夜間撮影でどうしても起こってしまいがちな、手ブレによる画像のにじみにも対応。特に、シャッタースピード1/8秒程度までなら、かなりの手ブレ補正効果が期待できる。 連続撮影枚数が120枚とバッテリーの持ちは少しだけ心許ない。長期の旅行や大量の撮影を行う場合には予備バッテリーを用意した方が安心。 その他の機能 320×240ピクセル、30コマ/秒の音声付き動画も撮影できる。1GBのSDメモリーカードなら最大約32分間撮影可能。撮った動画は、パソコンで再生して楽しめる。また、音声付き静止画も撮影でき、アフレコで音声メモを吹き込むのもOK(最大10秒)。ほかに連写機能を応用したコマ撮りアニメの作成など、自作のホームページ等に使えそうなコンテンツが簡単に作れるのが魅力。 付属品&別売りオプション 購入にあたっては、予備バッテリ『DMW-BCB7 FX2/FX7用バッテリー』と、予備のSDメモリーカード(『256MB』、『512MB』、『1GB』)は買っておきたい。また、室内での撮影が多いなら『DMW-CAC2 FX2/FX7用ACアダプタ』、連写や動画、コマ撮りアニメを撮影するなら『DMW-CT1 F1・LC20用ミニ三脚』があると便利だろう。(山田 康之)
FX8でましたね・・・。
FX7は、非常にいいですが・・・ FX7を購入した人間がいうのもなんですが・・・ 今現在コレを購入するくらいなら FX8をお勧めします。バッテリーの持ち時間も長くなりましたし(泣)
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【商品詳細】
その輝きは洗練という名の気品 スピンカット&高密度サーキュラーヘアーライン仕上げでメタリックの素材感を強調。表情豊かな輝きがひときわ印象的な仕上がりとなっている。 新・5メガCCDエンジン「DIGIC」 超高精細の1/2.5型500万画素CCD(総画素数約540万)の採用で、L2は解像力も一段と向上。最大2592×1944の記録画素が、より高精細な映像表現を可能にした。そして、高画素CCDのポテンシャルをさらに引き出すのが、キヤノン独自の画像処理プロセッサー「DIGIC」。高度な演算処理能力で、 鮮やかな色再現性、きめ細かな解像感など、優れた描写力を実現している。 Lシリーズ専用の高解像キャノンレンズ 妥協のない高画質を達成するため、撮影レンズとして、Lシリーズ専用設計の超小型沈胴式6.4mm*/F2.8単焦点レンズを搭載している。世界で初めて屈折率2.0を超えた「超高屈折率ガラス」や「高屈折率非球面Gmo」を贅沢に使用し、群を抜く光学性能と小型化を高い次元で両立した。 3cmの近接撮影が可能なスーパーマクロ撮影モード レンズ先端から3cmまで被写体に近づくことができる。最短撮影距離では、24mm×18mmとほぼ切手サイズの小さな被写体を、画面いっぱいに写し撮るクローズアップ撮影が可能。また通常モードでも、被写体に10cmまで近づいて撮影することができる。 ピント合わせが高精度な9点測距AiAF フレームの中央付近全体に広がる9つの測距点で、カメラが自動的にピントを調整。これにより被写体の位置を限定しない自由なフレーミングと高精度なピント合わせを実現した。また、必要に応じて中央1点(固定)AFへの切り換えも可能。 6.5倍デジタルズーム 連続的に画角が変化する、約6.5倍のデジタルズームを搭載。ズームによりプリント時の画質が粗くなる場合には、モニター上に警告表示が点灯する。
バッテリー切れの早さが難点
特に大きな不満はないですが、バッテリーの消耗が早すぎるので★3つです。 肝心なときに限ってバッテリー切れ。 「切れるのが早すぎる」と旅行中も家族に文句いわれました。 デザインはいいです。 ドレスアップした結婚式でもお洒落に持てました。女性の私にとっては、小さなバッグにも収まるのでヨカッた。(しかし、そんな時にもバッテリー切れが。。。)
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【商品詳細】
その深みは、美しい出会いへの誘い つややかに磨き上げたバフ光沢仕上げ。深みのあるシックな色調。大人の上質さをイメージさせる、魅惑的なデザインとなっている。 新・5メガCCDエンジン「DIGIC」 超高精細の1/2.5型500万画素CCD(総画素数約540万)の採用で、L2は解像力も一段と向上。最大2592×1944の記録画素が、より高精細な映像表現を可能にした。そして、高画素CCDのポテンシャルをさらに引き出すのが、キヤノン独自の画像処理プロセッサー「DIGIC」。高度な演算処理能力で、 鮮やかな色再現性、きめ細かな解像感など、優れた描写力を実現している。 Lシリーズ専用の高解像キャノンレンズ 妥協のない高画質を達成するため、撮影レンズとして、Lシリーズ専用設計の超小型沈胴式6.4mm*/F2.8単焦点レンズを搭載している。世界で初めて屈折率2.0を超えた「超高屈折率ガラス」や「高屈折率非球面Gmo」を贅沢に使用し、群を抜く光学性能と小型化を高い次元で両立した。 3cmの近接撮影が可能なスーパーマクロ撮影モード レンズ先端から3cmまで被写体に近づくことができる。最短撮影距離では、24mm×18mmとほぼ切手サイズの小さな被写体を、画面いっぱいに写し撮るクローズアップ撮影が可能。また通常モードでも、被写体に10cmまで近づいて撮影することができる。 ピント合わせが高精度な9点測距AiAF フレームの中央付近全体に広がる9つの測距点で、カメラが自動的にピントを調整。これにより被写体の位置を限定しない自由なフレーミングと高精度なピント合わせを実現した。また、必要に応じて中央1点(固定)AFへの切り換えも可能。 6.5倍デジタルズーム 連続的に画角が変化する、約6.5倍のデジタルズームを搭載。ズームによりプリント時の画質が粗くなる場合には、モニター上に警告表示が点灯する。
IXY-L と IXY-L2を比較してみました。
IXY-Lの方が良かったと聞きますが、同一条件で撮影比較すると
◎Lサイズ印刷でも解像度の差が分かりました。(500万画素のIXY-L2の方が細部がよく見える) ◎IXY-Lは彩度高めで若干違和感ありますが、IXY-L2は程よくなりました。 ○等倍参照で画素数が増えている分、パープルフリンジが広くなった感じで、より酷くなった感じはありません。 △IXY-Lでは解像度が低く、見えにくかった細かい?パープルフリンジがIXY-L2では見えるようになったため、やや増えているように感じます。 ×連射はIXY-Lの方が早い。
総合的には大差ないので、好きな色で選ぶのが良いと思います。
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【商品詳細】
「スーパーCCDハニカムIVHR」搭載で低感度から高感度まで630万画素の高画質を実現 有効画素数630万画素、「ハニカム信号処理システム」により最大記録画素数4048×3040ピクセル(1230万画素)を実現。プリント時、特に画像を大きく引き伸ばしたときに際立つ高解像度と滑らかな階調表現を可能にしている。 ISO80から800まで、幅広い感度設定が可能 最低撮影感度ISO80を実現し、ISO80/100/200/400/800の幅広い感度設定を可能に。明るい屋外での撮影はもちろん、室内など光量が少ないシーンや高速シャッターが必要な高感度設定での撮影まで撮影領域を拡大。また、ISO800時でも300万画素相当での撮影ができ、夜景などを雰囲気を活かして高画質で撮影可能。 圧倒的な超高解像度と豊かな色再現が可能な新開発画像処理システムを搭載 新ノイズフィルターにより解像度を落とさずにノイズを極限まで低減。従来より色再現技術を向上させ、さらに豊かな色彩を実現している。 「ワイド液晶モニター」を搭載し、快適な操作性と写真の楽しみ方を拡大 大画面2.1型ワイド・高画質約17.3万画素・視野率約100%を実現。 1コマ前に撮影した画像を表示させながらの比較撮影やヒストグラム表示(再生時)が可能。 再生時には、撮影した画像の一覧や詳細な情報を表示可能。また、見たい画像を日付別に表示できる機能(日付再生)も搭載。 アスペクト比4:3の通常撮影と16:9のワイド撮影もワンタッチで切り換え可能。 広角32.5mmからの光学4倍ズームで、幅広い撮影シーンに対応 非球面3枚を含む5群6枚の光学4倍ズームレンズ搭載。 焦点距離32.5mm〜130mm相当の幅広い撮影領域をカバーし、ワイドな画角が得られる広角撮影から、遠くの被写体のズーミング撮影まで、撮影シーンに合わせて選択可能。 約300万画素の高画質データをキープしながら、コンパクトデジタルカメラの常識を超えた約8倍という高倍率のハニカムズームが可能。
高画質、そして機敏な動作で使いやすい!
F710とほとんど外観が同じカメラだが、本機は高解像度にこだわった ハニカムCCDのHRを搭載している。同じCCDを使った機種にF610があるが、本機はISO80の低感度、RAW 撮影モードも搭載しており、また、32.5mm相当の広角から撮影できるなど、 幅広い撮影対象に対応できる。 電源ONから撮影スタンバイまでも機敏でストレスを感じないし、ワイド 撮影モード(16:9のアスペクト比)、絞り優先、シャッター優先、マニュアル撮影モードなど、ハイエンドクラスのデジタルカメラ並みの機能も持っている頼もしい1台である。 画質は、F710に比べるとダイナミックレンジが多少狭いものの、高解像度 なので、大伸ばしにも十分耐えられるものである。 一方、ウィークポイントは、レンズの最広角端で若干の歪曲収差が見られることや、電池の持ちがあまりよくないといった点である。 しかし、これらは使い方を工夫すれば問題ないし、こういったことを補ってあまりある魅力が本機は持っている。 おすすめの1台である。
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【商品詳細】
有効720万画素の高画質とカールツァイス光学3倍ズームレンズを搭載。優れた描写力を集約した、コンパクトボディのサイバーショット 有効720万画素の高画質。 カールツァイス「バリオ・テッサー」光学3倍ズームレンズ搭載。 きめ細やかな高画質と高速レスポンス、充実のスタミナ性能を実現する「リアル・イメージング・プロセッサー」搭載。 起動時間約1.3秒、シャッターラグ約0.3秒、レリーズラグ約0.01秒の高速レスポンス。 撮影枚数、約320枚/約160分のスタミナ性能。 スマートズーム最大約14倍(VGAサイズ時)、プレシジョンデジタルズーム最大約6倍(光学3倍ズーム使用時)。 1.8型液晶モニター搭載。 レビュー表示を短縮し、次の撮影がすぐできる「オートレックレビューキャンセル」機能を搭載。 フラッシュなどのモード設定時に、一時的にアイコンが拡大し設定ミスを防ぐ「拡大アイコン」機能を搭載。 「マルチポイントAF」搭載(5点自動測距)。 シャッタースピードや絞りが手軽に調節できる「マニュアル撮影機能」を搭載。 手軽な操作でキレイに撮れる、9種類の「シーンセレクション」を搭載。 1秒間に約30フレームの音声付き高画質動画が記録できる「MPEGムービーVX」ファインモードに対応(“メモリースティックPRO”使用時のみ)。
操作性か向上
小型で持ち運びが便利なためサイバーショットシリーズは何台か所有しているが、今回のP150は、操作性が従来のものより向上してるように思います。また、アイコンが一時的に拡大されて表示されるのは、非常によいと思います。ヒストグラムも表示されるなど高級機なみの機能もついています。撮影サイズの切り替えや、撮影済み写真の削除もわかりやすくなったと思います。画質も720万画素あるので、A4に印刷しても問題ないです。ただ、小型カメラの宿命で手ぶれしやすいのは仕方ないでしょうか。手ぶれ防止装置が付いていればさらによいと思います。
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720万
形に角がなく丸いので、手にフィットしてとても操作しやすいと思います。「有効720万画素の高画質」←すごい!!
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【商品詳細】
7.1倍ズーム(28〜200mm)・手ブレ補正機能搭載の小型デジタルカメラを604万画素化 コンパクトボディにクラス最大※の光学7.1倍(35mm判カメラ換算で28mm〜200mm)広角・高倍率ズームと手ブレ補正機能を搭載した上で、604万画素CCDを採用することにより、さらなる高精細の撮影を可能にしたデジタルカメラ。 ※2006年3月2日現在、重量150グラム以下のコンパクトデジタルカメラの中で。 新たに高精細604万画素CCDを搭載 有効604万画素のCCDを新たに搭載。独自の画像処理システム「スムースイメージングエンジン」とあいまって、高精細かつ描写力に優れた高画質を実現。 標準付属のリチャージャブルバッテリーで約330枚という長時間撮影が可能 内部回路の省電力化により、バッテリーの長寿命化を実現。手ブレ補正機能や大型液晶を搭載しながらCIPA規格で約330枚という長時間撮影が可能(Caplio R3は約310枚)。 2.5型・15万画素の大型・高精細液晶を搭載 見やすい2.5型・15万画素の液晶を搭載(Caplio R3は2.5型・11万画素)。大きく高精細な画面を活かし、再生時に同時に12枚の写真を表示可能。また前後の写真を確認しながら送り・戻しできる3画面表示も可能。また、撮影アイコン拡大機能を搭載。頻度の高い機能のアイコンを大きく表示することが可能。液晶の明るさをワンタッチで最大輝度に切り替えることが可能。明るい場所での見易さを向上。 わずか26mm厚、重量約135gのボディにクラス最大の7.1倍広角・高倍率ズームレンズを搭載 レンズ収納時にレンズ群の一部を鏡胴外に逃がす独自の機構「リトラクティングレンズシステム」を発展させた「ダブルリトラクティングレンズシステム」を採用。これにより、28〜200mmの7.1倍ワイドズームレンズをわずか26mm厚のボディに搭載することを実現。広大な風景や被写体との距離が取れない室内でのワイド撮影から、被写体に迫った迫力ある望遠撮影まで幅広く対応可能。 CCDシフト方式による手ブレ補正機能を搭載 手ブレを感知すると、CCDがそれを打ち消す方向に動いて補正する、独自開発のCCDシフト方式手ブレ補正機能を搭載。シャッタースピード2〜3段分の効果を発揮。レンズに補正機構を組み込む必要がないため、レンズ設計の余裕度が高く、薄型と広角・高倍率の両立に貢献。高倍率の望遠撮影やマクロ撮影、フラッシュを使用しない室内撮影などに威力を発揮。 リコー得意の強力なマクロ機能を搭載 最短1cmまで近づいて撮影できるマクロモードを搭載。また、「ズームマクロ機能」を搭載。通常のマクロ撮影よりも被写体を大きく撮影できる様にレンズ位置を自動的に設定。さらに、デジタルズームを使用しての撮影も可能。さらに、「AFターゲット移動機能」を搭載しており、カメラを固定したまま構図内の任意の被写体にピントを合わせることが可能。また、被写体の大きさやコントラストの情報から最適な測距エリアを決定することにより、マクロ撮影時の高いピント合わせ精度を実現。 快速レスポンスによるストレスの少ない撮影が可能 リーズタイムラグ(フォーカスロックを使用しない状態でシャッターボタンを押してから露光開始までの時間)は、約0.09秒(手ブレ補正OFF時)と高速。とっさの撮影が要求される子供やペットの一瞬の表情や動きなど、一瞬のシャッターチャンスを逃さないストレスの少ない撮影が可能。さらに、フォーカスロックした状態(シャッター半押しの状態)でのシャッターを押してから露光開始までの時間も約0.007秒と高速。撮影間隔は約0.5秒(手ブレ補正OFF時)、起動時間は約1.1秒と高速。 ななめ補正機能を搭載 撮影時の構図に基づいて、特徴的な四辺形を画像から自動的に抽出し、それを長方形に補正する独自アルゴリズムにより、斜めから撮影した画像をあたかも正面から撮影したように補正することが可能。黒板、OHP、時刻表、看板などの被写体を正面から撮影できない場面など、ビジネスシーンに威力を発揮。 リコーのカラー複合機・プリンターとの連携により、ビジネスシーンで多彩な機能を発揮 PictBridgeに対応したプリンターならUSB接続によるダイレクトプリントが可能。さらに、リコーの高速カラー複合機「imagio MP C3000/C2500/C1500」やレーザープリンター「IPSiO CX9800/8800」などと接続することで、業務の効率化に役立つ多彩な帳票印刷がパソコンを介さずに可能。 美しさと持ちやすさを兼ね備えたデザイン 握りやすさにこだわったグリップ部や操作しやすい各種スイッチ類、高品位な材質、表面処理など、幅95mm×高さ53mm×厚さ26mmというコンパクトボディに機能性、質感を凝縮したデザインを実現。
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実は高機能
地味な存在ではありますがかなりのポテンシャルを秘めています。 オートやシーンモードで簡単に撮れますが、 マニュアル撮影も出来るので、こった撮影も可能。 しかも、起動がかなり速いので快適に使えるカメラだと思います。 SDカードとメモリースティックが両方使えるので サイバーショットPシリーズの買い替え候補にぜひ。 画質も結構良いですよ。 雰囲気のある写真が撮れます。
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やはりの安物
やはりというか、Oリングをよくよくメンテナンスして テストもしつこいくらいやっていても、 ダイヤルツマミの部分から水没するのでどうしようもない 電池は充電式は若干難しい(電圧が低めなため)でもなんとか 使えるレベル。 ハウジング使用中 マクロモードに切り替えができないのも痛い ただ、多少の水漏れなら、電源切っておけば なんとか耐えている。(すでに3回浸水) 修理に出してみますが、保証してくれるかなぁ.... あと、水深が25mぐらいか、そのあたりまでいくと、 いくつかのボタンが押せなくなる(水圧で押した状態のようになる) ので、そういう深度で使うのは難しいかもしれない。 フラッシュの位置が悪く、ハウジングのレンズの部分が一部影に なってフラッシュを使うと一部暗くなる などなど。 ハウジングからカメラが出しずらい。 カメラ自体はそれほど悪くないが、ハウジングに関しては悪口しか出てこない。
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【商品詳細】
有効700万画素・光学5倍ズームの高画質 きめ細やかな解像感を誇る有効700万画素の高画質と、ペンタックス技術の結晶ともいえる光学5倍ズームのsmcPENTAXレンズが、リアリティあふれる美しい画像を描き出す。デジタルズームとあわせると40倍相当のズーム撮影が可能。 新設計ASICで美しさと速さを両立 新設計の高速エンジンASIC(ApplicationSpecificIntegratedCircuit:特定用途向け集積回路)による高度な処理技術で、高画質と高速レスポンスを可能にした。 日中の屋外でも見やすい1.8型回転液晶モニター 1.8型、約13.4万画素の高精細な液晶モニターは、日中の強い光の下でも屋内でも見やすい微反射型。左右180度、上下270度に回転するので、さまざまなアングルでの撮影が楽しめる。 デジタル露出計モード モードダイヤル上にデジタル露出計モードを搭載。お手持ちの中判カメラやクラシックカメラでの撮影時に単体の反射光式デジタル露出計として活用できる。 高速・高性能オートフォーカス 撮像素子によるTTLコントラスト検出方式とパッシブAFを併用したハイブリッドAFで高速オートフォーカスを実現。暗い場所でもAF補助光が照射されるので、オートフォーカスが可能。 レバー操作のわかりやすい露出補正 ダイヤル前にあるフロントレバーで、スムーズな露出補正が行える。 白とび・黒つぶれ警告 白とび・黒つぶれしている部分を液晶モニターにリアルタイムで表示するので、確認しながら撮影できる。 VGA30フレームの音声付動画撮影 640×480ピクセル(VGAサイズ)で30フレーム/秒(fps)のなめらかな動画がメモリーの容量いっぱいまで撮影できる。 ストロボの光量補正 背景の明るさを変えずに、ストロボ光だけをコントロールできる。 後幕シンクロ撮影 動体の軌跡をとらえ被写体が最後で止まるように、露光が終わる直前のタイミングでストロボ発光する後幕シンクロにも対応している。 選べる仕上がり 「標準」「鮮やか」から目的に合わせて好みの仕上がりを選択できる。 ピクトブリッジ対応 カメラとピクトブリッジ対応プリンターを直接つないでダイレクトプリントができる。 パソコンとの接続もカンタン。USBマスストレージクラス対応 カメラとパソコンをUSBケーブルで接続。付属のアプリケーションソフトACDSeeforPENTAXを使えば、パソコン上で画像を見るだけでなく、画像の整理・編集も楽しめる。もちろんパソコンから印刷することもできる。
素人意見ですが
玄人意見はあちこち書いてあるようなので、素人の単純意見をば。携帯性の高いデジカメからの買い替えで購入。金額通りのハイレベルな機能で単純にシャッターを切っただけでもかなりな写真が撮れます。ちょっと宝の持ち腐れかもしれませんが、素人でも大丈夫。操作もさほど複雑ではありません。夜景もきれいに簡単に撮れました。また、何よりバッテリーの持ちがいいです。一泊旅行程度であれば全然バッテリーの問題なく使えました。大きさはワイシャツの胸ポケットにすっぽり入る程度の大きさで、重量としてはやや重たい程度。携帯電話2〜3個くらい?やすっぽくないシブイ概観もグッドです。
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これいいなあ。
今まではμー40でした。 買い替える際に優先したのは、今までのメディアカードを使える事。 それから適度な重さと大きさ。 今までのバッテリー充電式に比べて、これは電池式です。 だから外出先でも手に入れやすいからいいです。
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【商品詳細】
世界初 セラミックス採用の薄型光学ズームレンズ 世界で初めて透光性セラミックスをレンズに採用した薄型光学2.8倍ズームレンズ。 有効画素数320万画素CCD搭載。 世界最小 厚さ16.7mmのスタイリッシュなカードサイズボディ 光学ズーム式デジタルカメラでは世界最小となる体積約79ccを実現。 薄型ズームレンズユニットや高密度実装技術により厚さ16.7mmを実現。 見やすい大画面2.0型デジタルインターフェースTFT液晶。 徹底した高速化によるクイックレスポンス 一気にシャッターを押すと固定焦点で瞬時に撮れるオートパンフォーカス機能。 ボタンひとつで素早く撮影/再生モードになる「ダイレクトON」機能。 電源を入れてから撮影可能となるまで約1.4秒の高速起動。 シャッターを押してから瞬時に画像を取り込む約0.01秒のレリーズタイムラグ。 約1.2秒の撮影間隔と撮影画像を約0.1秒間隔で見られる高速再生。 その他の特長 CIPA規格の電池寿命測定法で約180枚の撮影が可能。 四角いものを斜めから撮影しても正面から撮影したように補正を行う「ビジネスショット」。 サンプルの中から撮りたいシーンを選ぶだけで思い通りに撮影できる「ベストショット」。 マクロモードとAFモードを自動で切り替える「オートマクロ」。 フラッシュ撮影時に光が届かない部分の明るさを補う「フラッシュアシスト」。 設定切替時にポップアップでアイコンをガイドする「アイコンガイド」。 フォトスタンドとしても使える充電器兼用のUSBクレードル。 夜景撮影時に威力を発揮するノイズリダクション処理。 9.3MBフラッシュメモリー内蔵、SDメモリーカード/MMCに対応。
デザインが良い
このカメラはデザインが良いだけでなく、小さく軽いので持ち運びやすく便利です。ですが、その反面、安定せず手ぶれしやすいことや暗い所でははっきり撮れないことなどがあります。 デザインは他のメーカーや最新型と比べてもこれが一番だと思います。
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【商品詳細】
『Caplio R1』本体に、リチャージャブルバッテリー『DB-50』とバッテリーチャージャーのセット『BS-5』を同梱した、発売記念モデル。 新開発、レンズ収納機構の採用で、わずか25mm厚のボディに4.8倍ワイドズームレンズの搭載を実現 レンズ収納時にレンズ群の一部を鏡胴外に逃がす独自の機構「リトラクティングレンズシステム」を新たに開発。これにより、28〜135mmの4.8倍ワイドズームレンズをわずか25mm厚のボディに搭載することを実現。(従来機の3.6倍ワイドズーム機「Caplio RX」に比べて4mm薄型化) リコー独自の7群9枚のレンズ構成により、ワイドズームで課題となる周辺光量は、広角端においても充分な値を確保。各種収差も良好に補正する。 大きな建物を背景にした写真や、被写体との距離が取れない室内での撮影、自分自身の撮影など、従来撮影しにくかった写真に加え、被写体により迫った迫力ある写真が容易に撮影可能。 ステップズーム機能をONにすれば、任意の5段階の倍率(28、35、50、85、135mm)に素早く設定することができる。 400万画素CCDと独自の画像処理プロセッサーによる高画質を実現 400万画素CCDの搭載と新開発の画像処理プロセッサー「スムースイメージングエンジン」により、描写力に優れた高画質を実現。同プロセッサーは、画像処理スピードの向上、省電力化にも貢献。 最高で0.05秒のレリーズタイムラグなどレスポンスをさらに向上 レリーズタイムラグ(フォーカスロックを使用しない状態でシャッターボタンを押してから露光開始までの時間の遅れ)は、最高で0.05秒という高速性を実現。(平均0.07秒、従来機の「Caplio RX」は平均0.12秒)。 とっさの撮影が要求される子供やペットなどの一瞬の表情や動き、通りがかりの自動車など、一瞬のシャッターチャンスを逃さないストレスのない撮影ができる。 フォーカスロックした状態(シャッター半押しの状態)でのシャッターを押してから露光開始までの時間の遅れも最高で0.003秒の速さ。 起動時間も約0.8秒と短縮(従来機のCaplio RXは0.9秒)した上、撮影間隔も0.9秒と高速。 定評のマクロ機能などリコーならではの特徴を 最短1cmまで近づいて撮影できるマクロモードを搭載。さらに「AFターゲット移動機能」により、構図内の任意の被写体にピントを合わせることが可能。 露出補正やホワイトバランス、ISO感度変更といった高度な設定を素早く行える「アジャストボタン」を搭載するなど、速写力を支える優れた操作性を装備。 単三型アルカリ電池で約200枚の撮影が可能。さらに、長時間駆動が可能な大容量リチウムイオン充電池(オプション)では約500枚の撮影が可能。室内での撮影に便利なAC電源(オプション)とあわせ、3種類の電源に対応。 質感の高いデザイン 「持つ喜び」と「飽きがこない長く使えるデザイン」を目指しディティールの形状、材質などを吟味。 ヘアライン処理を施したアルミボディーとステンレス材にスピン処理したレンズバリア、操作ボタン(スピン処理は十字キーのみ)により高品質感を醸成。 スピンメタル処理されたレンズバリアにより、未使用時のデザイン性を高めるとともにレンズを保護。 撮影時の操作性を高める、レンズバリアに連動するスライド式電源スイッチを採用。
常用カメラにぴったり
RXを雪の中に落としてオシャカにした為、買い換えました。RXでCAPLIOの長所も短所も把握していたのでほぼ想像通りでした。長所1.広角28mmは作画上も便利さも最高。室内の行事でも全体の状況が把握できるし、建物を背景にした記念写真も一発で構図がきまる。しかも、他機種ではほとんどない。(望遠135mmは必要ないと思うが・・)長所2.起動、操作が早く、ストレスなく使える。長所3.電池の持ちが良い。単3ニッケル・水素でも十分使えるので外出先でも安心。長所4.マクロにはすこぶる強い。最短1cmというだけでなく、ピントもオートでかなりうまく合わせてくれるし、さらにシビアに合わせたい時もマニュアル・フォーカスが使いやすい。短所1.広角側解放でF3.3という暗いレンズ。ちょっと暗いとすぐにぶれる。ただ、感覚的にはRXよりも少しはぶれにくくなった気はする。短所2.画質はあまり良いとは言えない。RXよりは自然な感じになった気はするが、少し暗いとノイズがひどい。大体こんな感じでしょうか。ボディのデザインはやっと高級感が出てきた感じです。とにかく使いやすいです。
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【商品詳細】
世界最小※「ムービー手ぶれ補正機能」搭載のデジタルムービー 「エルゴノミクススタイルと融合した独自の手ぶれ補正技術の開発」 本機で採用しているエルゴノミクススタイルでは、リラックスした姿勢で撮影できるため、手ぶれが発生する場合は、低い周波数成分が中心の手ぶれ特性になる。この特性に合わせた、独自の補正アルゴリズムを新開発し、最適な手ぶれ補正を実現している。 「補正精度を向上する独自技術の開発」 補正精度を高めるため、補正する手ぶれ周波数帯をズーム倍率に応じて変化させることにより、広角から望遠までの全域にわたる最適な手ぶれ補正を実現した。また、手振れ補正基準をフレキシブルに変化させ、パン/チルト後の補正遅れを低減する技術を開発した。 ムービーフォーマットは高画質と長時間記録を両立させるISO標準のMPEG-4方式、音声フォーマットは高音質48kHzサンプリング、16bitのステレオAAC圧縮方式を採用している。1GBのSDメモリーカードを使用すれば、VGAサイズ、30フレーム/秒の高画質ムービーを約1時間記録できる。 世界初、ムービー撮影中に、400万画素の写真撮影が可能 三洋独自のムービー・静止画の並列処理、及びインターリーブ記録技術などを搭載した新高速エンジンを開発し、高画質ムービー(VGA/30fps)を撮影しながら、400万画素の写真撮影を可能にした。その際に、5点測距AFを行うことで、フォーカス精度の高い写真撮影を実現した。また、この新エンジンでは、最新の大型TVに最適なビデオ出力特性を設定し、テレビ出力時におけるムービーの画質を向上している。一方、静止画の画質については、暗部S/N比の向上、色再現性の向上、倍画素記録技術による800万画素相当の記録などに対応し、高画質化を図っている。さらに、三洋デジカメで培った高速処理技術により、起動時間やシャッターインターバルなどの短縮、ムービー再生時の読み出し時間の高速化を図り、軽快な操作性を実現した さらに向上した機能 1.8型「サファイアビジョン」搭載 液晶モニターをDMX-C1比1.4倍となる(面積比)1.8型に大型化した。明るく高精細な約13万画素低温ポリシリコンTFTをベースに、半透過タイプのパネルを採用。直射日光がモニターに当たっても、反射光を利用して視認性の高いクリアーな画像を映し出す。また、モニターは約290度回転するので、ハイアングルやローアングル、自分撮りなど、自由なスタイルでの撮影に対応している。 風切音の軽減/内蔵マイクの特性 マイクに風が当たった時に生じる風切音(低周波ノイズ)を軽減するフィルターを搭載し、風切音によって主音がかき消される現象を抑えた。また、内蔵ステレオマイクの指向性や感度をさらに向上させ、よりリアルな音声記録を可能としている。 S映像出力端子搭載 テレビ出力時、よりクリアーな画像を映し出すためにS映像出力端子を搭載した。 内蔵フラッシュの性能 コンパクトな本体サイズを維持しながら、従来比約1.3倍の撮影範囲を実現し、さらに調光精度もアップしている。 ※(2004.8.23現在)
日常をMP4で
これから書くレビューは2005年末にDMX-C4がマイナーチェンジしたDMX-C40であることをご了承下さい。ドッキングステーションを廃し、コンパクトな充電器に変更され、コストダウン等の細かい差はありますが、ほぼ同スペックの機体です。
非常にコンパクトで流線型のエルゴノミクス形状は、手に持つととても好印象を受けます。重量も適度であり、安っぽい印象はありません。
しかし動画においても機体がコンパクトな上、親指で集中操作するために、手ぶれなし撮影は少々慣れが必要になります。また手ぶれ補正機能も万能ではないため、状況に応じて使い分ける必要があります。静止画撮影も十分こなせるますが、機体が動画撮影形状であるために、撮影しづらい感は否めません。またバッテリー消費がやや早いので、余裕があれば追加バッテリー購入をおすすめします。
それでも撮った画像がMP4ということで、Webでの公開が非常に簡単です。コンパクトな機体ということもあり、常備することで日常の様々な場面を記録する楽しみが生まれるでしょう。感度やモードを切り替えることで夜景や屋内でも問題ありません。SDカードは1GBまで対応。場合によりますが、上記用途であれば512MBで何の問題もなくこなせます。
簡易的なDVとして、また8ミリ撮影のような感覚で撮影するスタイルにはまさにうって付け。値段的バリューを感じることができる内容。この製品はデジタル時代において、レトロ感の様なものを醸し出す製品とも言えるでしょう。
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【商品詳細】
世界最小「ムービー手ぶれ補正機能」搭載のデジタルムービー 手ぶれ補正機能を搭載したムービーカメラにおいて、世界最小※1の152ccを実現した。 ※2004.8.23現在 世界初、ムービー撮影中に、400万画素の写真撮影が可能 三洋独自のムービー・静止画の並列処理、及びインターリーブ記録技術などを搭載した新高速エンジンを開発し、高画質ムービー(VGA/30fps)を撮影しながら、400万画素の写真撮影を可能にした。その際に、5点測距AFを行うことで、フォーカス精度の高い写真撮影を実現した。 1.8型「サファイアビジョン」搭載 液晶モニターをDMX-C1比1.4倍となる(面積比)1.8型に大型化した。明るく高精細な約13万画素低温ポリシリコンTFTをベースに、半透過タイプのパネルを採用。直射日光がモニターに当たっても、反射光を利用して視認性の高いクリアーな画像を映し出す。また、モニターは約290度回転するので、ハイアングルやローアングル、自分撮りなど、自由なスタイルでの撮影に対応している。 風切音の軽減/内蔵マイクの特性 マイクに風が当たった時に生じる風切音(低周波ノイズ)を軽減するフィルターを搭載し、風切音によって主音がかき消される現象を抑えた。また、内蔵ステレオマイクの指向性や感度をさらに向上させ、よりリアルな音声記録を可能としている。 S映像出力端子搭載 テレビ出力時、よりクリアーな画像を映し出すためにS映像出力端子を搭載した。 内蔵フラッシュの性能 コンパクトな本体サイズを維持しながら、従来比約1.3倍の撮影範囲を実現し、さらに調光精度もアップしている。
小型で便利
小さくてバッグに入るのに640x480, 30fpsの手ぶれ防止動画が撮れるこれは非常に便利です。今はもうこれだけ持っていけば全てに使えます。 今までデジカメで結婚式などの写真を撮っていましたが、やはり動画の方がその時の雰囲気や会話が残るので、最近はもっぱら動画ばかりになっていました。静止画が欲しい時も、動画録画中にボタン一発で撮れる気軽さも素晴らしいと思います。 ただ、静止画を撮る際には手ぶれ防止機構が働かないのはちょっとマイナスポイントです。折角動画では搭載しているのに... このために星4つです。でもそれ以外は文句ありません。 なお、ここだけの話、高速タイプのSDカードでなくても問題なく動画が撮れました。
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【商品詳細】
富士フイルム独自の「高感度2枚撮り」&「iフラッシュ」搭載。高感度スリムデジタルカメラ ISO1600の高感度と、シーンを認識し感度と光量を適正に自動調整する独自の「iフラッシュ」を搭載し、白とびを防ぎ人物も背景もキレイに撮れる、スリムなデジタルカメラ。 高感度・高画質撮影と「iフラッシュ」により、シーンを目で見たままに美しく撮影可能 有効画素数約512万画素の「スーパーCCDハニカムV HR」と、進化した「リアルフォトエンジンII」搭載により、ISO1600のノイズの少ないクリアな高感度高画質撮影を実現。 手ブレ・被写体ブレをワンタッチで簡単に抑える「ブレ軽減モード」を新搭載。高感度を生かした高速シャッターで、手ブレはもちろん、動きの速い被写体のブレも抑制可能。 シーンに最適な発光量と感度を自動調整する「iフラッシュ」を新搭載。フラッシュを使った場面でも、人物は白とびを抑えくっきり明るく、背景も目で見たままに美しく撮影可能。 「高感度2枚撮り機能」搭載により、失敗写真をさらに低減 高感度と高性能「iフラッシュ」の特性を生かし、一度シャッターを押すだけでノンフラッシュとiフラッシュ撮影の2枚を連続して撮影する「高感度2枚撮り機能」を搭載。フラッシュの使用を迷うようなシーンでの失敗を低減。また、レストランなどでの撮影時でも雰囲気の異なる写真を撮影可能。 最新の高速赤外線通信機能(IrSimple)搭載により、ワイヤレスに画像交換が可能 「FinePix Z3」同士での画像交換が可能(5メガモード時:約3秒)。旅行先での友人との記念撮影時でも、撮ったその場で簡単に画像交換が可能。 高速赤外線通信に対応した携帯電話との画像交換・転送を実現。第一弾として、NTTドコモのFOMA SH902iS、DOLCE SL(FOMA SH902iSL)とのやり取りが可能。 ケータイプリンタ「Pivi」への送信・プリントも可能。新製品のケータイプリンタ「Pivi」(MP300)にも、瞬時にデータ送信可能(640×480サイズ時:約0.6秒)。 最薄部約17mmのスタイリッシュモノコックフォルムに多彩な撮影機能 さらなる省電力により、撮影可能枚数約200枚(CIPA規格)を実現。 ナチュラルフォト・高感度2枚撮り・花火・夕焼け・スノー・ビーチ・美術館・パーティー・花の接写・文字の撮影モードなど14種類のシーンポジションを搭載。 被写体に素早くピントを合わせる「クイックショットモード」を搭載。 3コマまでの通常連写に加え、決定的な瞬間を狙えるサイクル連写、xD-ピクチャーカードの容量上限まで連写可能なエンドレス連写など、豊富な連写機能を搭載。 ISO800の高感度で、30フレーム/秒で音声付きのなめらかな動画撮影機能を搭載。 約10MBの内蔵メモリー搭載。 ボタンひとつで、記録画素数・感度・色調・プリント注文時の枚数設定が可能な「ファインピックスフォトモード」搭載。
普段持ちに良いデジカメ
数年ぶりにデジカメを買い換えましたがとにかく使いやすい。 軽い、小さいといった外観だけでなく、レンズカバーを開けると電源オンのレンズ保護といった面や起動速度の速さも十分満足。常に持ち歩いてさっと撮ろうという用途にいいんじゃないでしょうか?
売りの好感度2枚撮り(フラッシュなし、フラッシュあり)も便利な機能。子供がバシャバシャ撮ってもそれなりの作品になります。 いや、ホントにデジカメの楽しさを感じられる良い一品だと思います。
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【商品詳細】
世界最小※「ムービー手ぶれ補正機能」搭載のデジタルムービー 「エルゴノミクススタイルと融合した独自の手ぶれ補正技術の開発」 本機で採用しているエルゴノミクススタイルでは、リラックスした姿勢で撮影できるため、手ぶれが発生する場合は、低い周波数成分が中心の手ぶれ特性になる。この特性に合わせた、独自の補正アルゴリズムを新開発し、最適な手ぶれ補正を実現している。 「補正精度を向上する独自技術の開発」 補正精度を高めるため、補正する手ぶれ周波数帯をズーム倍率に応じて変化させることにより、広角から望遠までの全域にわたる最適な手ぶれ補正を実現した。また、手振れ補正基準をフレキシブルに変化させ、パン/チルト後の補正遅れを低減する技術を開発した。 ムービーフォーマットは高画質と長時間記録を両立させるISO標準のMPEG-4方式、音声フォーマットは高音質48kHzサンプリング、16bitのステレオAAC圧縮方式を採用している。1GBのSDメモリーカードを使用すれば、VGAサイズ、30フレーム/秒の高画質ムービーを約1時間記録できる。 世界初、ムービー撮影中に、400万画素の写真撮影が可能 三洋独自のムービー・静止画の並列処理、及びインターリーブ記録技術などを搭載した新高速エンジンを開発し、高画質ムービー(VGA/30fps)を撮影しながら、400万画素の写真撮影を可能にした。その際に、5点測距AFを行うことで、フォーカス精度の高い写真撮影を実現した。また、この新エンジンでは、最新の大型TVに最適なビデオ出力特性を設定し、テレビ出力時におけるムービーの画質を向上している。一方、静止画の画質については、暗部S/N比の向上、色再現性の向上、倍画素記録技術による800万画素相当の記録などに対応し、高画質化を図っている。さらに、三洋デジカメで培った高速処理技術により、起動時間やシャッターインターバルなどの短縮、ムービー再生時の読み出し時間の高速化を図り、軽快な操作性を実現した さらに向上した機能 1.8型「サファイアビジョン」搭載 液晶モニターをDMX-C1比1.4倍となる(面積比)1.8型に大型化した。明るく高精細な約13万画素低温ポリシリコンTFTをベースに、半透過タイプのパネルを採用。直射日光がモニターに当たっても、反射光を利用して視認性の高いクリアーな画像を映し出す。また、モニターは約290度回転するので、ハイアングルやローアングル、自分撮りなど、自由なスタイルでの撮影に対応している。 風切音の軽減/内蔵マイクの特性 マイクに風が当たった時に生じる風切音(低周波ノイズ)を軽減するフィルターを搭載し、風切音によって主音がかき消される現象を抑えた。また、内蔵ステレオマイクの指向性や感度をさらに向上させ、よりリアルな音声記録を可能としている。 S映像出力端子搭載 テレビ出力時、よりクリアーな画像を映し出すためにS映像出力端子を搭載した。 内蔵フラッシュの性能 コンパクトな本体サイズを維持しながら、従来比約1.3倍の撮影範囲を実現し、さらに調光精度もアップしている。 ※(2004.8.23現在)
オレンジにしようよ!色を迷ってるあなた!
【見た目】 ●電化製品の見た目って大事だと思います。かわいいですよオレンジ。持ってるだけでウキウキします。丸みをおびているところがまたいいです。(上位機種は角張ったデザインで、色も地味。) ●周りの女性は、見た目に食いついてきます。周りの男性は、性能に食いついてきます。
※性能については大満足です!
【動画】 ●1GBのカードでテレビ並(「Tv-Hq」)の画像が約1時間撮れます。 ●動画は設定で画質を落としたりもできますが、実際よく使うのはこの「Tv-Hq」という設定だと思います。
【写真】 ●30万・200万・400万画素(一応、設定で800万画素並にも)が選べます。
【バッテリー】 ●約90分充電で、約60分もちます。
【操作】 ●一言、「わかりやすい」。ビデオカメラに比べ,かなり楽チン。
【結論】 ●入門には最適のビデオカメラと言えます。女性にも超おすすめです。
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【商品詳細】
富士フイルム独自の「高感度2枚撮り」&「iフラッシュ」搭載。高感度スリムデジタルカメラ ISO1600の高感度と、シーンを認識し感度と光量を適正に自動調整する独自の「iフラッシュ」を搭載し、白とびを防ぎ人物も背景もキレイに撮れる、スリムなデジタルカメラ。 高感度・高画質撮影と「iフラッシュ」により、シーンを目で見たままに美しく撮影可能 有効画素数約512万画素の「スーパーCCDハニカムV HR」と、進化した「リアルフォトエンジンII」搭載により、ISO1600のノイズの少ないクリアな高感度高画質撮影を実現。 手ブレ・被写体ブレをワンタッチで簡単に抑える「ブレ軽減モード」を新搭載。高感度を生かした高速シャッターで、手ブレはもちろん、動きの速い被写体のブレも抑制可能。 シーンに最適な発光量と感度を自動調整する「iフラッシュ」を新搭載。フラッシュを使った場面でも、人物は白とびを抑えくっきり明るく、背景も目で見たままに美しく撮影可能。 「高感度2枚撮り機能」搭載により、失敗写真をさらに低減 高感度と高性能「iフラッシュ」の特性を生かし、一度シャッターを押すだけでノンフラッシュとiフラッシュ撮影の2枚を連続して撮影する「高感度2枚撮り機能」を搭載。フラッシュの使用を迷うようなシーン |
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